小学1年のatsuは生後3ヶ月頃から1歳過ぎまでアトピーがひどくて、月に何度も病院通いをしていました。
そのせいか生まれたときは3000g以上の体重だったのに1歳の頃には平均体重どころか正常体重ぎりぎりのラインになっていました。
お陰様で、1歳半くらいにはアトピーとはサヨナラ
だけど冬になると気管支炎になりやすく吸入器を借りることもありました
それも年々回数が減って今年の冬は薬すら一度も飲まずに済みました
ただ、気管支が細いのか少し走っただけですぐに息苦しくなてゼイゼイ肩で息をするようになるのでその時点で運動をストップすることが多くありました
だけど私もatsuもその事をあまり気にはしてはいませんでした
気にすると逆に良くないような気がしてしんどくなったら休めばいいくらいに考えていました
それが、いつのまにかなくなっていることに昨日気づきました
海を散歩していた私を追って、haruと二人砂浜を500mくらい走って私ののところにやって来たのに、いつものゼイゼイで立ち止まることなくそのまま私を追い越して先に走って行くatsu
はじめは私もそのことに気づかず 帰りにまた走っているのを見て
「あっゼイゼイ言ってない!」と気づいた私
いったいいつから治ってたんだろう・・・ 本当に気にしてなかったのね私
これまで私の心配をよそに 着実に強くなっているatsuを見てきたので
“この子は大丈夫!強いから!”と安心していました
やっぱり治ったね! 感謝 感謝(#^.^#)